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2009.06.13.Sat(13:09)
アンチ概念

 

アンチ概念
アンチを出す必要性についてです。要望があったので書いてみます。 

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アンチの代表といえば槍と散兵です。それはたぶんAOCをはじめて少したっていれば
知っていると思います。説明に書いてありますしね。

槍→馬 散兵→射手 に強いです。

しかしAOCには説明書にはないけどアンチとして活躍するユニットがあります。
アンチというのは単にボーナスを持っているというだけではないし
極端にいえば戦って確実に勝てるユニットがアンチなのです。

ではアンチを出す意味について説明します。個人的にアンチは二種類あります。
まず基本的な
馬に槍、射手に散兵といったコスト勝ちが目的のアンチです。

他にも
らくだ→馬
ハサー→ヘビスコ

などあります。これらは完全にコスト勝ち目的なユニットでしょう。
敵は自分が出そうとしているユニットよりもはるかに安いユニットで抑え込まれるので
多くの人が戦闘を避けて行こうとします。
また自分が馬を用意しているときに敵の槍をみると萎える気持ちを分かってください。


次に絶対に戦闘に勝つアンチ、というものがあります。
コスト的には高いものを出してますが戦闘に勝つという点は非常に優先されるべきであり
勝てない戦闘に兵を出すのはただの無駄、ということです。

まずアンチの代表格、散兵と槍兵にもアンチは存在します。

槍兵に強いのは 射手 剣士系 スコピ が代表ですかね。
近衛剣士をだせば槍には確実に勝てます。同数では戦いにもなりません。

散兵機動力が高い馬、イーグルなどが絶対的なアンチになります。
近づかれると攻撃すらできません。

戦闘に確実に勝てるユニットを出すことで敵の陣地で戦うチャンスも増え、
規模が大きくなればなるほどためるのに時間がかかるのでこちらの進軍も多くなります。

これがアンチを使う意味です。


とりあえずおおまかにアンチをあげておきます。

槍系→馬系
散兵系→射手系

砲撃手→歩兵系(ボーナス大)
スコピ系→歩兵系
剣士系→安物系 建物  
投石系→射手系
射手系→槍系 剣士系


以下特殊な例
マングダイのアンチ→ハサー+散兵
ハスカールのアンチ→砲撃手
マムルークのアンチ→弓系
ロングボウのアンチ→馬系




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Nancy

Author:Nancy
AOCから離れてもうだいぶ経ちますが愛は忘れていないはず。

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